男性に依存する女性の特徴8つ

あなたの周りにも居ませんか?男性に依存している女性こちらを見つめる女性

世の中には、男性に依存してしまう女性が確実に存在します。

ドラマなどでもこういうタイプの女性は取り上げられますし、実際に身近にこういうタイプの女性がいるという方も多いのではないでしょうか。

男性としては依存されるのは嬉しいような困るような・・・!?という感じでしょう。

ここでは、男性に依存してしまう女性の特徴をご紹介していきましょう。

男性に依存してしまう女性の特徴8つ

ストレス解消がうまくできない

男性に依存する女性というのは、毎日の生活の中でストレス解消がうまくできていないものです。

実際に、そういった傾向はよく見られるものです。

ストレスを解消する方法が他にないから、男性に依存することによってストレスを解消しているのです。

一人の男性にどっぷりとハマってしまうタイプと次々に男性と刹那的な関係もつタイプに分かれます。

男性に何でもやってもらうのが当たり前になっている

男性に依存する女性というのは、基本的に男性に何でもやってもらうのが当たり前になっているのです。

困ったことがあっても男性が何とかしてくれる、自分は何もしなくてもいいと思っているのです。

だからこそ、男性にべったりと依存しているのです。

親が何でもしてくれるからとべったりしている子どもと同じです。

女性としての自信がない

男性に依存する女性は、意外に女性としての自信を持っていないものです。

自信がないからこそ、自分によくしてくれる男性を手放したくないのです。

自信のある女性であれば、「こだわらなくても男なんて星の数」と余裕を持って接することができます。

自信がないからこそ、近づいてきた獲物を逃さないようにしているのです。

もともとが浮気性

男性に依存する女性というのは、もともとが浮気性であることも多いものです。

いわゆる「男がいないとダメなタイプ」です。

簡単に言ってしまえば、男好きの浮気性なのです。

このタイプはひとりの男性にこだわるというよりは、常に不特定多数の男性を周りにはべらせている感じです。

最近で言うと、オタサーの姫という感じでしょうか。

今さえ良ければいいという刹那主義

男性に依存する女性の中には、「今さえ良ければいい」という刹那主義の方も多いものです。

このタイプには「今が楽しければいい」と考えている女性と「一人で居るのが寂しい」という女性がいます。

どちらにしても、その場限りの男性に依存していてもいいことなんてひとつもありません。

とにかく必要とされたいタイプ

男性に依存する女性は、とにかく必要とされたいタイプも多いものです。

「私がいないとダメなんだから」といかにも相手には自分が必要な言い方をするのですが、結局のところ必要とされたい女性のほうが男性に依存しているのです。

自分の価値をそこに見出したいのでしょう。

自分が一番である

男性に依存する女性の中には、常に自分が一番というタイプの女性もいます。

相手の男性の迷惑なんてお構いなしですし、とにかく自己中心的です。

女性のほうが男性に依存しているのにも関わらず、男性のほうが勝手にチヤホヤしてくるくらいに考えているのです。

しかしながら、男性が自分の元から離れていきそうな空気を察知するとどうにか食い止めようとする傾向にあります。

束縛するタイプ

男性に依存する女性の中には束縛するタイプも多いものです。

いつどこで誰と何をしていたのかを把握し、男性のことを縛り付けておきたいのです。

男性を身近に感じることによって自分も安心するという、依存と束縛の負の連鎖といってもいいのではないでしょうか。

女性目線での見解

青空と道

男性に依存する女性というのは、女性から見てもだらしないタイプが多いです。

見た目がどんなに綺麗でもどこかでだらしなさを感じるのです。

もちろん、こういうタイプは同性からはあまり好かれません。

だからこそ、同性に相手にされず、余計男性に依存するのかもしれません。

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